サマータイムは、最近多くの企業が取り入れている活動の一つです。日本以外の外国でも、サマータイムを取り入れてる外国は多々あります。サマータイムの取り組みの一つとして多くの会社がおこなっているのが、通常の出勤時間よりも時間を早めて出勤してそのかわり退勤時間を早くするという仕組みです。太陽が出ている時間に仕事をすることで、電気代を節約することができるなどの効果があります。また朝早い分夕方帰る時間が早いので、仕事帰りの時間をゆっくりと楽しむことができます。私どうしても朝が苦手なので夜が遅い分には残業が増える分には構わないのだけれど朝残業だけは本当に勘弁していただきたいです。サマータイム導入ほどの強制力はないから全く参加してないのだけれど会社で朝残業というシステムが導入されたので焦りました。今のところやってないしやる予定もないけれど、その分夜は残業してますからご容赦願いたいものです。最近は朝活も流行ってるみたいだし、朝の時間を有効に使うって素晴らしいと思うのですが。私は夜活で行こうと思います。
●ティポのぬいぐるみやufotable描き下ろしイラスト入りクリアファイルなどが同梱
バンダイナムコゲームスより2011年9月8日に発売予定の『テイルズ オブ エクシリア』。本作に豪華特典を同梱した『テイルズ オブ エクシリア ファミ通DXパック』の予約受付が、エンターブレインのオンラインショップ“エビテン(ebten)”にてスタートした。
こちらは、メインキャラクターのひとり、エリーゼが抱えるぬいぐるみ“ティポ”を実際のぬいぐるみとして再現した“ティポ ぬいぐるみ マイクロビーズクッションタイプ”のほか、ufotable描き下ろしイラストを使用したクリアファイル、B2ポスター、マイクロファイバークロスがセットとなった限定セット。ここでしか手に入らないアイテムばかりなので、欲しい人はいますぐ予約しよう!
■商品概要
『テイルズ オブ エクシリア ファミ通DXパック』
10979円[税込]
セット内容
ティポ ぬいぐるみ マイクロビーズクッションタイプ
エリーゼが抱える、不思議なぬいぐるみ「ティポ」を実際のぬいぐるみとして再現。伸びたり縮んだりするストレッチ生地、そして中材に極小ビーズを使用しているので手触りもバツグン。
ビジュアルポスター B2サイズ
キービジュアルを使用したB2サイズ(515×728mm)のポスター。
キャラクタークリアファイル6種+2種セット
メインキャラクターイラストを配したビジュアルクリアファイル6種と、別コンセプトの2種も付けた豪華セット。本作のアニメーションムービーを手掛けるufotableによる描き下ろしイラスト含む!
マイクロファイバークロス
20×20mmのマイクロファイバー製のマルチクロス。ふつうのタオルでは拭き取れない、ミクロン単位の汚れを拭き取れるスグレモノ。液晶画面や眼鏡、卓上用のクリーナーとして使用できる。
※『テイルズ オブ エクシリア ファミ通DXパック』予約はこちらから!
【関連記事】
『テイルズ オブ エクシリア ファミ通DXパック』予約受付開始!
馬場プロデューサーが『テイルズ オブ エクシリア』最新情報を明かす!【“テイルズ オブ フェスティバル 2011”リポート】
【画像追加】『テイルズ オブ エクシリア』2011年9月8日発売決定、本体同梱の限定版も
“テイルズ オブ フェスティバル 2011”で『テイルズ オブ エクシリア』の最新情報が明らかになる
『テイルズ オブ エクシリア』最年長キャラクターが登場
●“ユニオンシステム”の詳細も公開
アトラスから2011年6月23日発売予定のPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『グロリア・ユニオン』の公式サイトが本日(2011年5月30日)更新。最新情報が公開された。
今回新たに公開されたのは、ブラックモア、ローガン、ガリオレッドの3キャラクター。そのほか、本作のバトルシステム“ユニオンシステム”の具体的なフォーメーションやタクティクスカードについての詳しい情報が追加された。さらに、ファンサイトキット第2弾のダウンロードサービスもスタートしたので、こちらも合わせてチェックしてほしい。
【関連記事】
『グロリア・ユニオン』の公式サイトで新たに3人のキャラが公開
『グロリア・ユニオン』公式サイトに新キャラクター
『グロリア・ユニオン』タクティクスカードについて解説!
『グロリア・ユニオン』パッケージイラスト&PVが公開
『グロリア・ユニオン』公式サイトが更新、ファンサイトキットを配布
iPadから写真の編集をしたりタグ付けしたり管理したりできたらどんなに便利なことか。
【記事の写真】
iPhotoのiOSのアプリが無いのがとても残念に思っている方。
実は「iPhoto 11」を今すぐにiPadから利用可能です。
どうやって?
Splashtopという、iPadからコンピューターにリモートデスクトップ接続するアプリ(有料)を使って試してみたら、ほぼ完璧に、iPhoto 11がiPad上で動作する事がわかりました。
Splashtopを使えば、どんなMacでもiPadからリモート接続でスクリーン解像度を1024×768にして操作ができるようになっちゃうのです。
とにかくiPhoto 11はiPadに最適すぎるUI
Macに接続し、iPhotoを新しい機能である「フルスクリーンモード」にセットします。
完璧にiPadのサイズにフィットするわけでは無いにしても、iPhoto 11 フルスクリーンモードはiPad用にデザインされたのではないかと思うくらい、非常に快適にiPadで操作・閲覧できることにびっくりです。
ユーザーインターフェースが何もかもタッチパネル操作のためにデザインされているようです。ボタンのひとつひとつ、タブ、ウィジェット、イベントの管理や写真の切り取りなど、思うがままに指先ひとつですべて動かせます。
すべての画面要素が適切な大きさで、丁度良く間隔が空いているので、快適に操作できるのですね。
実際のところ、Splashtopがマジックトラックパッドのスワイプやズーム操作をエミュレートしてくれたらもう言う事なしですけどね。(残念ながらSplashtopは規格どおりのカーソル操作をエミュレートするものなので、純正のiPadアプリのようにサクサクと流れるように使うことはできません)
iPhoto 11の「プロジェクト」のインターフェースは木製の棚に写真フレームが飾ってあるUI、「人々」はコルクボードに画鋲で写真が貼られているUS、さらに「撮影地」など、それぞれの画面のUIは、本当にiPadのスクリーンで閲覧するのにぴったりです。
どんなにいい感じなのかは、iPhoto 11をSplashtopでリモート接続でiPadで閲覧している画像ギャラリーを見てみるとわかりますよ。
「iPhoto for iPad」が本当にリリースされるんじゃないかと予想してみる
これだけUIが完成していたら、「iPhoto for iPad」が今すぐ出てもいいと思いません?
ここからはあくまで予想なのですが...、6月6日〜10日にサンフランシスコで開催されるWWDCで本当にiPhotoのアプリがリリースされるんじゃないかと思っています。WWDCはユーザー向けのイベントではないので、「iPhoto for iPad」はアプリ開発者にとって良いデモンストレーションになるんじゃないかと。
その理由として第一に、アプリケーションがiOS 5と Mac OS X Lionの両方で動作するようになると言われているからです。
第二に、これまで噂になっていたように、クラウドの要素をiOS 5への搭載が実現するならば、「iPhotoをiPadでも使えるようにする」のは完璧なデモンストレーションになり得るだろうということです。
そうなれば、iPhotoのライブラリがクラウドに移管されるのは容易に想像がつくし、iPadから写真を編集したりタグ付けして、その写真は瞬時にiPhoneやMacと同期され、それぞれのデバイスから最適なサイズで閲覧することができるようになる...。
うーん、あり得そうな気がしますがどうでしょうか。
とにかく、有料でも(そして結構高額でもいいから)「iPhoto for iPad」が あったら速攻買いたい!
クラウド上に保管されいる写真をiPadから簡単に管理できるようになって、いろんなデバイスで同期できるようになったらどんなに素晴らしいか、想像しただけでワクワクするので、アップルさまどうかよろしくお願いいたします。
mayumine
【関連記事】
寝っ転がりながらiPadを使いたいという人にオススメしたいフレキシブルアーム
iOS 5にMac OS X Lionのダッシュボードが載ったらこんな風になる!? (動画)
act2 mobile、act2 store道玄坂店ダブルオープン記念セール実施中
iPhoneで描かれたニューヨークの街
どこにでもくっつけられて、立てられて、時には三脚にもなる超便利そうなiPhoneスタンド(動画)
多くの企業が夏場におこなっているサマータイム
2010
20
April
20
April
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.